廃棄物処理場

メンヘラクソブログ。

2015年最後の射精  

9月から長らく放置しておりましたが、いよいよもって2015年も終わるということで更新します。
誰も読んでないでしょうけど。
クソくだらない話をします。

冬休みは1週間ちょっとあるんですけど、やるべきこともやらずに毎日ダラダラと過ごしています。
あとあと困るのは自分なんですけど、本当に何もやる気になりません。困りMAX。

こう無駄に時間を過ごそうとするとネットサーフィンをするのが常で、何の意味もなく画面を見ています。
最近は修羅場、不倫、浮気、寝取られ系のまとめ(実体験のやつ)を見ています。
こういった話題は世界に男女がいる限り尽きないものですね。報復するものからうやむやになるものまで

修羅場とかの話題はもっぱら夫視点からのものが多いです。なぜかというと興奮するからです。
嫁と間男が行為に及んでいるところを見てしまった夫の話。
報復で夫にすがってくる元嫁のことまで書かれた話。

などなど....
大まかに分けるとこの2つが好きです

前者は言わずもがなNTRということで非常に興奮します。僕はもちろん彼女がいたこともないしこれからできるとも思わないので経験しないことなのでしょう。
当事者にとっては興奮もクソもないのでしょうけど

後者は誰でも興奮するでしょう。興奮しますねぇ.....
あと毎日NTRモノを読んでいます。

しかし僕はNTRモノはオススメしません。非常に胸糞が悪いですからね(興奮する)
リョナとかやたら自分の趣味趣向を強要してくる人ってなんなんでしょうね。
「ヒトヅマカリ」というNTR本はなかなか良かったです。



ツイッターでの僕の行動の大まかな感じをここに書きます。
・好きなアニメとかのことを話す
・嫌いなアニメとかの文句を言う
・エアリプ的な感じでわざと頓珍漢なことを言う(話の腰を折る)




無駄にネットで時間を過ごす際に痛感することとして、“以前よりもつまらなく感じる”ということがあります。
もう卒業しろって話なんですけれども。

僕はここ最近急激にそう感じることが増えまして、理由はなぜかと考えてみました。
あくまで何の裏付けもない、「なぜ僕がネットをつまらなく感じるようになったか」という話です。他の人は知りません。
嫌いなものはつまらなく感じるということは念頭に置いています。

これは何度かツイッターでもいったことなんですが、2chやSNSなどがただひたすらに他人と同調するためのツールになっているためだと思いました。
以前は各々がスレの流れを面白くしようとしたりしていたように思えます。安価スレだとクソつまんねぇこと言ってるやつもいましたが。
ツイッターでも4~5年前まではそんな感じではなかったでしょうか。ネタツイや常用でない顔文字なんかを使って面白いツイートをしようという意気込みみたいなものを感じていました。
パクツイも横行していましたね。
あとは専門的な話題の共有、議論でしょうか。

しかし今はそうではありません。
アニメ、ゲームが同調のための道具とされ、流れの中では肯定的意見のみが認められるようになっていると思います。
その中に個はありません。
後から入ってきた人は「周りが面白いと言っているから面白い」というように、まず第一に周囲の人間の存在が念頭に置かれているように思います。
他人の意見が存在し、そのフィルタを通した見方しかできない、そんな感じです。

そしてアルファという概念は忘れられつつありますが、今度はみんなが絵師を囲い、祭り上げるようになりました。
有名絵師が赤といったら赤になってしまう、そんな雰囲気になってきました。
どこもかしこも旬の話題と同じ意見ばかりになってしまえばふとした時の面白さの発見も、違った視点への理解も無いのです。

これらの延長でアニメやゲームに限らず、その他のことも共感することが正とされているように思います。
別に流行り廃りがあるのは何とも思わないのですが、この「みんなが」「絵師が」という流れで流行ったように取りざたされているものには疑問を持たざるを得ません。
企業マーケティング的にはこんなに美味い話はないでしょう(ステマというわけではないです)

思えばことの始まりはまとめサイトの衰退かもしれません。
所詮僕の見ている狭いネット世界での一番ホットな場所は2chだったわけですが、
まとめサイトが衰退し、所謂新参が2chに入ってこなくなり、2chはまたよっぽどの話題性のあるスレッド以外はまた昔のように閉鎖的な場所になりました。
スレッドにいても住民そのものが減っているようにも感じます。
そのため以前のようにエネルギッシュな話題発信がなくなり、倦怠期に陥っているのかもしれません。

ひろゆき氏の書き込みに

初期:
面白い人が面白いことを書く
中期:
面白くない人が面白いものを見に来る
終末期:
面白くない人が面白くないものを書き始める


というものがあります。有名ですね。
とはいえ新しいものがないと結局終わりに向かっていくので、ある程度の人の流入は必要です。
だからまとめサイトが衰退し、目に見えてVIPが衰退しましたよね。だから話題の発信力もなくなり、面白くなくなった。
今はなんJが一番盛り上がっているのではないでしょうか。結局雑談板も必要なのです。

DQNに乗っ取られてただの珍走になり下がったクリスマスツーリングなんかは上記のコピペ通りになってますけど。


僕は馴れあい、傷の舐めあい、そんなサナトリウム的な雰囲気が大嫌いです。
これまでは見ないようにすれば見ずにすんだことなんですが、ツイッターのタイムラインほぼ全体がそうなってしまっては僕はどうしようもありません。

だから僕はつまらなく感じるようになったのでしょうか。

その馴れあいの世界に入り浸っている人は正義が自分にあるとでも言いたげです。
そりゃそうですよね、馴れあいの中ではみんなが自分を肯定してくれるからです。
同調と肯定の拡大が現状を生み出しているのではないでしょうか。わかりませんけど。

ではなぜ僕はツイッターを続けるのかですが、それは単に意見を形にしたいからです。
発信したいわけではありません。このブログも同じです。発信したいのなら人の目につくところに書きます。
独り言のようなものです。
その独り言に共感したときに繋がりを持てばいいのです。
それまではずっとただ独り言でいいのです。かつての2chで言われていた「便所の落書き」「チラ裏」に近いかもしれません。
あくまで個人が前提です。“みんな”が最初に来るものではありません。
繋がりを作るためのツールという点では僕の嫌いな使い方と僕の使い方は似ているようですが、
繋がるのが目的なのか、別の目的で使用して結果的に繋がるのかで僕の中では違います。
うまく伝えられません。ごめんなさい。

何のまとまりもない話をダラダラと続けてしまいました。年末にする話ではないですね。
まぁ不満を来年に持ち越さないという意味でもここに吐き出しておきます。

あと面白いつまらないの話とはずれますが、ネットでの過剰な叩きもこの同調に通じるものがあると考えます。
ネットに正義はありません。
ブラック企業とか、明らかに悪意のある人を不幸にするものに対してはネットを使って大きな発言力を得ることも重要です。
しかしある腐女子の虚言とか、そういうのに対する不快感はあくまでも個人の意見の範囲にとどめておくべきです。



↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
画面越しに自分を見つめて、冷静なふりをして自分を分析したつもりになっているやつにロクなやつはいません。
実際には自分の本質は何も見えていません。
関わらないようにしましょう。




2015年の秋アニメ
落第騎士の英雄譚
コンクリート・レボルティオ
スタミュ
ヘヴィーオブジェクト
蒼穹のファフナーEXODUS
ハイキュー!!

が特に面白かったです。

ファフナーは前テレビシリーズ、劇場版を見ている前提です。そうでないと話を理解できません。
コンクリート・レボルティオは分割2クールです。

他のは特に何とも思わなかったやつとクソつまんなかったやつに分けられますが、長くなるので割愛します。
機会があったら書きます。見たくないでしょうけど。



~ここからは何のオチもない愚痴です~

メンヘラというのは常に自己否定をしているように見えて人一倍自己愛が強い(ここが圧倒的に鬱とは違うと思います)ので、自分の言動が矛盾していても関係ありません。
矛盾を指摘したりするとプッツンします。
周囲の仲間に助けを求め、同調します。類は友を呼びますからね(僕は友がいませんが)
なんかこの辺は僕に害を与えてきたアスペルガーの人に似てるなぁ。
あとその時その時の自分の感情に後付けで理屈を付けているので、論理的に見えてもそうではないんですよね。
過去の発言と矛盾している~なんてことをよく見かけます。
結局頭がいいわけでも論理立てているわけでもなく、感情ありきの考え方なのです。
年を取って考え方が変わるとか、そういうのとは違います。

あと鬱病が病気なのはわかってますし、メンヘラがそれなりに辛いのもわかります。
しかし今まで他人に優しくしてこなかった人間が、他人のことを考えてこなかった人間が、
鬱病やメンヘラになったからといって優しくしろだのなんだのというのは都合が良すぎると思います。
理解はしますが。
あとこれを主張するのは鬱病の人ではなくメンヘラです。
当人が主張するのは違うだろう、と。

あと何事においても優しいのと甘やかすのは違うと思いますから。
僕は都合よく利用されるのは嫌です。

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あなるの菊の花の形を僕達はまだ知らない。  

最近ソーシャルゲームばかりやっています。クソライフ。
つまらない人生ですね。



アイドルマスター シンデレラガールズ 23話を見ましたか?
僕は見ました。

ようやくしまむら君が本音を話しました。
脚本のせいだといってしまえばそれで終わりなんですけども、NGの他2名が明らかにヘイト受けになってるように感じました。
実際僕はしぶりんにブチキレながら見てました。
担当Pは泣いていいと思います。

アニマスでは美希が若干ヘイトを受けてたかな。

ちゃんみおに関しては1期のころから各所で言われていることがありますし、ちょっと根が深い問題なので置いておきます。
さてしぶりんに関して、ですが.....
僕個人としては1期のミニライブ後にちゃんみおが逃げ出して武内Pをしぶりんが睨み付けるシーンがありまして、
その時からこの作品においてのしぶりんはダメだって思ったわけです。

そして今回の件です。
「君は悪くないよ」って言われたがってるのか、本当にしまむら君の異変に心当たりがないのか、そんな態度を取ってるしぶりんを見てイライラしてしまいました。

15歳の女の子に責任云々言うのもちょっと変かなとも思ったんですけれども。
23話で一人だけしまむら君に対してキレてるんですよね。
「自分のせいかも」と思ってる人がとる行動ではないと思うわけです。

こういうアイドルアニメとかキャラ萌え系だとちょっと批判しただけで不快に思う人がいますし、「現実的に考えるな」とか言われるのでツイッターではそれなりにオブラートに包んで吐き出していましたが、
4回、5回と見直しているうちに我慢できなくなってしまいました。
イライラするくらいなら見るなって話なんですけどね。大橋氏の泣きの演技が心に来るもんで見たくなるわけです。
というか近頃のアニメファンってどこか批判を許さないような擁護や信者的な行動・言動が目立ちませんかね。
意見交換とか、感想の共有とかしたいんですけども擁護とか無難な感想ばかりに感じます。

CPの各メンバーは自身のユニットの問題で手一杯だったので仕方ないですけど、NG2人に関しては完全にしまむら君を見てなかったんですよね。
プロデューサーもですけど。
なのに2人は勝手にしまむら君を巻き込んで、自己解決して。
22話見たときはどうなんだろうって思ったんですけど23話を見た限りでは本当に自分らのせいだとも思ってなかったみたいだし、しまむら君のことを見てなかったんだなって感じました。

本音を言えなかった(言わなかった)しまむら君サイドにも問題はあるわけですが。
アニマス春香における千早のような存在がいなかったというのが大きいですね。

TPの2人にも少なからずヘイトが集まってるようで、困ったものですね。
明らかにキャラ下げが来てるのに悪者を作らないために責任の所在が不明になっているように感じます。
デレマスって一応アニプレアニメアワードで脚本賞取ってるんですよね~.....



......というかアーニャは何とも思わないんですかね。



実写版 あの花見ました。
良くもなく悪くもなく、アニメを知ってる身としては"普通"の一言に尽きます。
アニメを知らなかった人はどう思ったんでしょうか。「何だこれ」って思ったのではないかなと思います。

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雑記  

誰も見ていませんが久しぶりの更新です。

最近は特に何をするでもなく毎日を消費しています。
セイクリッド組みました。

ARC-V 64話のネタバレを含みます。



遊☆戯☆王ARC-Vの話。
シンクロ次元、毎週毎週楽しみでたまりません。
ゴヨウに関してはガーディアンも帰ってきてないのにあんなに強化してどうかと思いますけど。

今週はいよいよ遊矢VSジャック・アトラスでした。
ジャックのデッキもテーマ化されてしまったかといった感じですが。

さて、遊矢はジャックに敗北してしまいました。
勝てないだろうな、とは思ってたんですけどあそこまで掌の上で転がされるとは思わなかったです。

今回のジャックの「お前のデュエルは独りよがりに過ぎない。」というセリフに関して思うところがありました。
まぁ確かに今回の遊矢のデュエルはエンタメでも何でもなかったわけですけれども。
実況とかを見てみると、
「やっと煽りフェイズを指摘されたか」とか「ジャックがエンタメの師匠になってくれるか」とか「遊矢のエンタメデュエルは相手の協力が必要」などといった感想がありました。
僕はこれに関しては少し違うのではないか、と思います。

それはジャックの対戦相手が「生け贄」と呼ばれている点についてです。
ジャックの"エンターテイメントデュエル"は観客を楽しませるためのものである、と取れます。
実際観客は盛り上がっていましたが、遊矢は不安やジャックに煽られたということもあり全然楽しめていなかったようです。
この時点で遊矢の未熟さ、余裕のなさが出ています。

一方遊矢の目指す"エンタメデュエル"はまだまだ未熟ですがジャックのデュエルとは違うと考えます。
遊矢のエンタメデュエルは遊勝譲りというか遊勝を目標としているものですが、これはみんなを笑顔にするデュエルです。
この"みんな"の中には対戦相手も含まれます。
このエンタメデュエルがよくできていた最近のデュエルは長次郎戦かと思います。
デュエルでどんな相手でも自分のペースに巻き込み、乗せて、盛り上げて、笑顔にする。そして周囲の観客も盛り上げる。
上記全ての要素が重要なんだと考えます。
実際長次郎戦は見ててすごく盛り上がりました。
失敗したのはセキュリティ包囲網の回ですかね。

これらのことからジャックが遊矢のエンタメデュエルの師匠になる、というのは考えにくいです。

遊矢のエンタメデュエルには相手の協力が必要だという点についても上で述べたように、
「協力してもらう」のではなく「相手も含めて盛り上げる」ものだと思うので違うと思いますね。
ネオ・ニュー・沢渡戦は互いにエンタメを志す者同士であって、互いに盛り上げ高め合うことができる存在だったということです。

でもまぁ遊矢が成長とリセットの繰り返しをしているような気がしないでもないです。
あとそろそろ強敵に勝つなり一矢報いるなりしてほしいですね。
当面は打倒ジャックかな。
社長との再戦は遊矢も4つの召喚法を使えるようになってからでしょうか。
今のところエンタメに関しても完全にデニスに負けてます。

ここまでゴチャゴチャ書きましたが所詮一視聴者の感想でしかないので、何の確証もありません(逃げ)
デュエル中のジャックの笑みの事もありますし、遊矢にあえて厳しく言ってるのかもしれないし、そうじゃないかもしれません。

ところでジャックがキングになったのも、融合次元によるエクシーズ次元侵略も、社長が社長になったのも、遊勝が行方不明になったのもすべて3年前なんですが何か関係があるのでしょうかね?
あと議長の「勝ち続けている間は」というセリフとジャックが王座を守り続けていることも関係がありそうな気がします。



先日シンフォギアの1期2期一挙放送を見ました。
やはりいいですね.....(特に1期)
GXはどうなるんでしょう。Gの時点で少し「これはどうなんだろう」と思う部分があったんですけど。

とりあえず『手紙』書かなきゃ....(使命感)

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『蟲師 特別編 鈴の雫』を観ました。  

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観てきました。

21時ごろからの上映分でした。
時間が時間なので人は少なく、静かに落ち着いてみることができました。
蟲師は静かにみたいですしね。

追記にて『鈴の雫』の感想と作品全体の感想を記したいと思います。
誰もこのブログを見ていないことなどはわかっているのですが、やはりどこかに自分を書き留めておきたいと思うので。
見てから1週間ほどたっているので新鮮な感想というわけにはいきませんが。

文章力がないので伝わらないことも多いですが、一応ネタバレはありますので注意です。
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4月になりました。  

ずいぶんと放置していました。
4月になり、新学期や新生活が始まりましたね。
僕はどうすればいいのでしょうか。わかりません。
放置している間に何かがあったかというと特に何もなく、休みをだらだらと過ごしておりました。
一応MT取りました。



4月には第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇がいよいよ発売されました。
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New 3DS専用 ゼノブレイドも買いました)

今はクリアまであと十数話といったところでしょうか。
2008年に発売されたスーパーロボット大戦Zから約6年半…いよいよ完結です。
個人的には第2次Zが一番ワクワクしました。(特に再世編)

個人的にストーリーに関しては時獄篇でアクシズ落としの話以外に響くものが特になかったのですが、
またその辺の話はおいおいということで。

戦闘アニメについてですが、時獄篇のときにさんざん言われてたようにフルメタ系(味方)とサザビーがイマイチに感じます。
フルメタ系はもう時獄篇で散々言われているのであまり期待はしていませんでした……というのは嘘で、
やはり原作版で参戦し、レーバテインが動くということで結構期待をしていました。
まぁ他が良すぎるのかもしれませんがレーバテインもあまり良いとはいえません。
携帯機じゃあるまいし最大技でほかの技の使いまわしをされるとガッカリします。ガッカリウルズです。
XL-3緊急展開ブースターに関してはスピード感も何もないです。
リアルカットインはかっこいいです。

ファルケは追加武装があるのですが、なんか動きと構えがギャグにしか見えないです。
完全に主観の問題なんですが。

ストーリーは『ずっとスタンド・バイ・ミー』までちゃんとあります。
が、なんかいまいち感動しないというか、やっぱりキャラ絵がバストアップじゃないからでしょうか。
全部やりきってしまったので今後参戦してくれるのか不安ではあります。

ゲイツもやっと倒すんですが、はっきり言ってここまで生き残らせた意味は特に感じられませんでした。

サザビーは””オールレンジアタック””が追加され、伝統の駄々っ子斬りを披露しますが、カクカクです。


文句?ばかり言ってきましたが、やはり完結編。デスティニーの追加武装など、燃える要素もいろいろあります。
セツコランドクロウの3人もしっかり参戦してくれています。
上にも書いたように第2次Zに思い入れがあり、そのためかクロウのBGMが流れるだけでワクワクします。
『THE UNBREAKABLE』が流れると最早クライマックスといった感じです。
ネタバレになってしまいますが、確認しただけでもデンゼル、トビー、ツィーネ、マルグリット、シオニー、ガイオウも登場します。
そうそう、AGの声は平川大輔氏でした。
そういえばZシリーズに平川大輔氏が声を当てたキャラがいたような……?

ジェニオンも強くて、強化後は最強の一角です。

個人的に今作ではバルビエルやストラウスのBGMが好きです。
ただアン・アーレスのMAP兵器の効果音がダサすぎる……



実は以外にもまだ遊戯王を続けておりまして、先日公認で初戦敗退しました。ありがとうございました。
しかし大丈夫。
目当ては参加賞のプロモーションパックです。

そして無事、目当ての<<たつのこ>>を当てました。
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<<銅鑼ドラゴン>>は友人にもらいました。フレーバーテキストがおもしろいので好きです。

いまたつのこの相場はだいたい2000円くらいだそうですね。
今月末あたりに値下がりするでしょうか。

<<幽鬼うさぎ>>の2枚目が欲しいところです。

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ゲーム『エスカ&ロジーのアトリエ Plus ~黄昏の空の錬金術士~』の話  

1月22日に発売されました、PS Vita用ソフト 『エスカ&ロジーのアトリエ Plus ~黄昏の空の錬金術士~をクリアしました。

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あらすじ
ここは、何度目かの黄昏を迎え、徐々に終わりの時を迎えつつある世界。
その世界に存在する、「黄昏の大地」の遙か西方にある、
かつて錬金術で繁栄した国家が存在した地方。
そこでは、いつか訪れる「黄昏の終わり」の到来を回避するため、
人々は失われた錬金術の技術の発見と再生に力を注いでいた。
再生された前時代の技術は、「中央」と呼ばれる錬金術の研究都市に結集され、
進行する黄昏を阻止するための利用方法が研究されている。
主人公は中央から配属された錬金術を研究している青年と、
この辺境の小さな街に暮らしている少女の二人。

少女の名はエスカ。
人々の役に立ちたくて、自前の古い錬金術の知識を使い
頑張っているうちに、開発班に配属されることになった。

青年の名はロジー。
中央で最新の錬金術を学んでいた彼は、その力を役立てるために
人手不足の地方の街への転属を願い、
配属先の開発班でエスカと出会うことになる。
二人は錬金術の力を駆使し協力して開発班をもり立てていこうと約束する。

引用:公式サイト



アトリエシリーズの中でも15作目、黄昏シリーズ3部作の内の2作目です。(大地・空・海の空です。)
1作目はアーシャ、3作目はシャリーです。

ブログには書いていませんがアーシャもクリアしています。シャリーは未プレイです。

もともとPS3で出ていたものですが、Vitaで出すにあたってPS3版のDLCのほか、操作キャラやイベントが少し追加されています。
所謂完全版商法ですね。あまり好ましいものではありません。

攻略サイトとかも見ずにやりまして、3周して総プレイ時間が92時間44分です。

普段はストーリーを楽しんであまりトロフィーは集めないんですが、今回は全部集めてみました。
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上の6%という数字でもわかると思いますが本当に普段はトロフィーを集めません。
やりこみ要素とかは結構やるんですけどねぇ....どれもトロフィーには関係ないようで。
ランダムで流れる戦闘ナビボイスの聞いた数なんてアホらしくてやってられませんからね。
そういった点ではこのゲームはトロフィーも比較的集めやすいと思います。

細かい感想などはネタバレを含みますので追記の方に書きます。

そういえばエスカトロジーはキリスト教神学では「終末論。世界の窮極的破滅、最後の審判、人類の復活など人間と世界の終末についての思想。」を意味するそうです。
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アッ!!!  

ゲーム楽しい!!!(ゲームをやめた時現実に引き戻されてひどく不安になる。)

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『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』を観ました。  

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観てきました。

とても面白かったです。これは2期は別に見てなくてもいいかな?と思いました。
感想はネタバレを多く含みますので追記から。
う~ん、ぼっちんこ!(ワラ

ついでにふなっしーが来ていたので見ました。


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初心者の初心者初心者した初心者的話。  

遊戯王を初めて数か月が経ちまして。
全然勝てないですが作ったデッキの話をしようと思います。
初心者なんで優しく見てやってください。



HERO
sヒーロー
『HERO's STRIKE』のM・HEROを中心に展開していきます。誰でも簡単に回せます。
ダーク・ロウの除外効果頼りです。ZEROアシッドも強いです。
さすがに環境に入っているだけあり、かなりミラーマッチも多いです。
そうなると相手の超融合でこちらのフィールドだけで融合されたりするので厳しいです。
サイドは完全に影霊衣メタです。



エアー・ネオス
sネオス
エアー・ネオスを使ったワンキルデッキです。勝てません。
アライブ(LP半分コスト)→エアーマン特殊→プリズマーサーチ、通常→ハミング落とし→エクシーズチェイン→ネオス落とし→ミラコンという流れです。
チェインは挟まなくても良い場合がありますが、エアー・ネオス7500(自分LP:相手LP=4000:8000)+チェインorその他モンスターとなります。
どうしようもなくなったらモグラのバウンスで粘るしかないです。



マドルチェ
sマドルチェ
マドルチェは強いんですが、まだ全然練習してないのでうまく回せません。



霊獣
s霊獣
トライブ・フォースで登場した新カテゴリです。除外を肥やします。
精霊獣騎カンナホークの効果がかなり面倒ですが、これをメインにおっさんを乗せたり降ろしたりして戦います。
基本的に打点が足りませんが、結構強いです。うまく回せません。



霊使い
s霊使い
新カードの<<憑依解放>>頼りのデッキです。普通に良く回りますが、あと一押しが足りないのでガンマンが欲しいところです。
そのガンマンが高いんですが。

○<<憑依解放>>の効果で打点アップした憑依装着で殴る、リリーで殴る。
使い魔特殊からランク4エクシーズ。
○霊使いセット→憑依解放→DNA移植で相手モンスターのコントロール奪取。

だいたいこの3通りの方法で戦います。



初心者の簡単なデッキですが、それなりに楽しくやっています。
ガチ勢の「んんwこのカードを入れるのはありえないw」とかそういったことはあまり気にしていません。
あくまで好きに楽しみたいので。

しかしダークリベリオン、強いですね。

宝玉獣とシンクロンエクストリームがだいたい揃っているので次はその2つを組みたいと思います。
宝玉獣は新カードで専用サポートペンデュラムが出ましたね。

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